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こころのままに思うことを・・・
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2009/12/11 (Fri)
宣告受けて一週間。

紹介状も届いた。

今は、水曜日の検査の結果待ち。
そしたら、紹介状を持っていこうと思ってる。

ほんとのところ、どうなのか、分からない。

でも、一週間が過ぎた。

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2009/12/09 (Wed)
別の場所で血をとった。
何も云わないで「検査」してきた。
医師は、「必要が無い」という態度だったけど、
「不安なので」ということで。

一週間後、結果はわかる。

2009/12/07 (Mon)
週末、なんとかすぎた。今日、いつもの医者にいく。
整形外科での検査の結果を提出。
持病があることを云わなかったことを責められる。
痛み止めの薬は『痛い』ときだけ飲めばいいと云われる。
責められても、こんなふうになるとは思っていなかった自分にはどうしようもなく、
この結果と患者の状況を理解せず、患者の勝手な行動を責める医者に不信がつのる。

関節痛があることをいっても、診察しようとせず、PCのカルテ操作に従事する医者に不信がつのる。
医者は何を診るのか。
患者を診るんではないのか。
カルテへの入力の前に、すべきことがあるんではないのか。

「どうしていいかわからない」

そう思っていたら、昼に保健師の訪問が会社にあり、運よく話す機会を持ち、
相談してみた。

セカンドオピニオンを勧められる。
大きい総合病院の内科に出向き、「検査をしたい」のでと行ってみてはどうかと、提案された。

私は、話を聞いて欲しかったんだと、そのとき自分の気持ちに気付いた。
専門とする人に話を聞いて欲しかったんだ。

気持ちが落ち着いた。

少し、気持ちが落ち着いた。

話を聞いてもらえる、親身になって聞いてくれるひとがいるということの存在、

残念ながら、主治医だと思っていた人物は、聞いてはくれなかった。



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