こころのままに思うことを・・・
2009/08/02 (Sun)
もう慣れた。何度目がわからないもの。
私は嫌われているんだ。
避けられているんだ。
もう、いい加減学習しようよ、自分。
でも、何度目かわからないのに相変わらず胸が痛い。苦しい。バカだな、本当に。
悲しい。ひとりが悲しい。どうしようもない。
誰にもわからない。わからなくていい。
私は嫌われているんだ。
避けられているんだ。
もう、いい加減学習しようよ、自分。
でも、何度目かわからないのに相変わらず胸が痛い。苦しい。バカだな、本当に。
悲しい。ひとりが悲しい。どうしようもない。
誰にもわからない。わからなくていい。
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2009/07/31 (Fri)
子供の頃から、ひとりで遊ぶ子どもだった。ともだちはいたけど、ひとりも好きだった。輪の中に入っていけない自分がいて、遠くから、少しだけ輪のほうを気にかけながら、ひとりで過ごしてた。それは、大人になった今でもそう。ひとりが楽。だけど、ほんとうは、誰かにそばにいて欲しいと思っているんだ。私のことを全部受け止めて包んでくれて、あったかく見てくれて。
胸が痛い。私は強くなんか無い。弱い。弱い。弱い。弱い。弱い。弱い。つらいことばかりだ。ネガティブなことばかり考えている。
街に出よう。表に出よう。人ごみにまぎれて歩こう。歩いて歩いて歩いて歩いて。バス停なんか、ひとつふたつ超えればいい。疲れるまで歩けばいい。ipodにお気に入りの曲を入れて聴きながら。ときに、雑踏の音を聴きながら歩こう。誰か気付いてくれるかな?こんな私のこと。
ヱヴァを見て泣いたこと。
それは、自分の思いと真っ直ぐに共感してしまったから。
ひとつになれなくてもいい・・・・それは、ウソだとはっきりわかったから。
好きならひとつになりたい。
どうしたって、なれない私だから、切なくて、だから、シンジの行動に拍手を送りたくて、だから、何度もみたくなって、そのたび泣いて、自分の想いを抑えるしかなくて。
忘れられない作品になった。
こうして、とりとめもなく書いてみるのもいい。だって、ここは誰にも教えない。
胸が痛い。私は強くなんか無い。弱い。弱い。弱い。弱い。弱い。弱い。つらいことばかりだ。ネガティブなことばかり考えている。
街に出よう。表に出よう。人ごみにまぎれて歩こう。歩いて歩いて歩いて歩いて。バス停なんか、ひとつふたつ超えればいい。疲れるまで歩けばいい。ipodにお気に入りの曲を入れて聴きながら。ときに、雑踏の音を聴きながら歩こう。誰か気付いてくれるかな?こんな私のこと。
ヱヴァを見て泣いたこと。
それは、自分の思いと真っ直ぐに共感してしまったから。
ひとつになれなくてもいい・・・・それは、ウソだとはっきりわかったから。
好きならひとつになりたい。
どうしたって、なれない私だから、切なくて、だから、シンジの行動に拍手を送りたくて、だから、何度もみたくなって、そのたび泣いて、自分の想いを抑えるしかなくて。
忘れられない作品になった。
こうして、とりとめもなく書いてみるのもいい。だって、ここは誰にも教えない。
2009/07/31 (Fri)
SUNRISE
フェードアウトしてゆく優しいメロディ スピーカーに耳を澄まして
乾いた部屋に余韻がこだました
目の前の扉 開けない僕をせかし続けていた時間が
その間だけ静かになった
公園の方から笑い声
最後に笑った日 思い出そうとしてやめて・・・
思い切り息を吸い込んで この想いを空に放ちたい
自分の世界に閉じこもった 冴えない気分から抜け出して
どんなときだってサンライズ
この胸に輝かせていたいんだ
大きなもの 揺るぎないもの そう疑いもしないで過ごした
家族の愛にいつも守られて
どうしてこんな 不確かなものを 無邪気に信じていれたんだ?
どうしてこんな 不安定なものを・・・
少年の日を回想うとき
不思議なほど幸福な気持ちが僕を包む
思い切り両手を伸ばして あの優しい空気に触りたい
僕を金縛りにする すべての迷いを引き千切って
まだ分かりたくはない
どうせいつか思い知らされるんだ
Sunrise brightens up
誰かを愛したり 抱き合ったり
繰り返すいのちに少し今も胸が躍る
思い切り息を吸い込んで この想いを空に放ちたい
自分の世界に閉じこもった 冴えない気分から抜け出して
何度沈んだってサンライズ
この胸に輝かせていたいんだ
詞 桜井和寿