こころのままに思うことを・・・
2010/06/17 (Thu)
あのひととの思い出が私の原点なのかもしれない。
夢を見て、夢の中でいつもあの人はやさしくて、
私は穏やかな思いに包まれて、あの人のそばで、
あの人の運転する車の助手席に座っている。
「ここにおいで」と助手席のシートをポンと軽く叩いて、私を呼んでくれる。
現実には無いことだから、夢を見せてくれるんだろうか。
夢の中の私は、いつも穏やかな思いに包まれて、あの人のそばで笑ってる。
あの人は、私に会いたいのだろうか?
少しは、思い出してくれているのだろうか?
もし、現実に会うことがあったら、夢の中のふたりになれるだろうか?
そんなとりとめもないことを思う。
やさしい夢でした。
儚い、ひとのゆめ です。
夢を見て、夢の中でいつもあの人はやさしくて、
私は穏やかな思いに包まれて、あの人のそばで、
あの人の運転する車の助手席に座っている。
「ここにおいで」と助手席のシートをポンと軽く叩いて、私を呼んでくれる。
現実には無いことだから、夢を見せてくれるんだろうか。
夢の中の私は、いつも穏やかな思いに包まれて、あの人のそばで笑ってる。
あの人は、私に会いたいのだろうか?
少しは、思い出してくれているのだろうか?
もし、現実に会うことがあったら、夢の中のふたりになれるだろうか?
そんなとりとめもないことを思う。
やさしい夢でした。
儚い、ひとのゆめ です。
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