こころのままに思うことを・・・
2008/09/12 (Fri)
とある雑誌で「切羽へ」の著者の記事を読んだ。
「切羽へ」は、女性が心だけで進行する恋愛の形を書きたかった・・・とあった。
決して表には出ない、出せない、ひとりだけで思いを育てる恋愛。
そうなのか。
だから・・・・。
それでも、やがてさよならの時はやってくるもの。
私は、心のどこかで、やがてやってくるその時に怯えています。
そして、締め付けられるような痛みを感じるのです。
「切羽へ」は、女性が心だけで進行する恋愛の形を書きたかった・・・とあった。
決して表には出ない、出せない、ひとりだけで思いを育てる恋愛。
そうなのか。
だから・・・・。
それでも、やがてさよならの時はやってくるもの。
私は、心のどこかで、やがてやってくるその時に怯えています。
そして、締め付けられるような痛みを感じるのです。
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2008/09/10 (Wed)
♪この想いが どこに辿り着くのか
今は まだわからないけど
重ねた唇の その柔らかな温もりを感じてる
いつも放課後 君が教科書を抱えて
グランドを歩く姿 遠くから見送ってた
校舎の窓に もたれて 16の夏
あれから二人 別々の夢追いかけ 都会をさまよい
あれから二人 別々の愛失い
今夜 いたわるように ふれあう
俺のレコードを聴いたことがあると
からかうように話す君の 髪をかきあげる癖も
笑い声も 仕草も あの頃のまま
駅のホームで 君を見たとき 夢中で追いかけた
思い出話 途切れる頃には気付いた
今でも君が好きだと
君が駆け抜けた日々の 痛みも喜びも
感じる 君の肌から 君の吐息から
傷つくことも 失うことも 覚悟の上で恋に落ちる
裏切ることも 奪い取ることも 恐れず
今夜 いたわるように ふれあう
失くした愛も くじけた夢も かかえて
いたわるように ふれあう
浜田 省吾
今は まだわからないけど
重ねた唇の その柔らかな温もりを感じてる
いつも放課後 君が教科書を抱えて
グランドを歩く姿 遠くから見送ってた
校舎の窓に もたれて 16の夏
あれから二人 別々の夢追いかけ 都会をさまよい
あれから二人 別々の愛失い
今夜 いたわるように ふれあう
俺のレコードを聴いたことがあると
からかうように話す君の 髪をかきあげる癖も
笑い声も 仕草も あの頃のまま
駅のホームで 君を見たとき 夢中で追いかけた
思い出話 途切れる頃には気付いた
今でも君が好きだと
君が駆け抜けた日々の 痛みも喜びも
感じる 君の肌から 君の吐息から
傷つくことも 失うことも 覚悟の上で恋に落ちる
裏切ることも 奪い取ることも 恐れず
今夜 いたわるように ふれあう
失くした愛も くじけた夢も かかえて
いたわるように ふれあう
浜田 省吾
2008/09/10 (Wed)
悩みを聞いて欲しくて
自分の決心を聴いて欲しくて
連絡するのは、彼。
彼ならちゃんと話を聞いてくれる・・・という甘えが起きてしまう。
彼には、わかってほしい・・・という思いが出てきてしまう。
いつも、傍にいてくれる人だから。
遠くに離れていても、不思議と似たようなことを考えていると思ってしまう。
何度、思ったことだろう。
どうして、こんな形で出逢ったのか・・・・と。
でも、別なふうにも考える。
同じ時代に、この時にあなたに出逢えて、私は良かった・・・と。
遠くに暮らすあなた
あなたにあえて、良かった
ありがとう、あなた
自分の決心を聴いて欲しくて
連絡するのは、彼。
彼ならちゃんと話を聞いてくれる・・・という甘えが起きてしまう。
彼には、わかってほしい・・・という思いが出てきてしまう。
いつも、傍にいてくれる人だから。
遠くに離れていても、不思議と似たようなことを考えていると思ってしまう。
何度、思ったことだろう。
どうして、こんな形で出逢ったのか・・・・と。
でも、別なふうにも考える。
同じ時代に、この時にあなたに出逢えて、私は良かった・・・と。
遠くに暮らすあなた
あなたにあえて、良かった
ありがとう、あなた